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司法書士 行政書士稲垣正晴事務所では消費者金融(サラ金)やクレジットの利用で借金が増え、借金が返済できなくなってしまった方の自己破産に関する相談に応じております。 一人で悩まずにお気軽に当事務所にご相談ください。
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当事務所は一定の場合に登記事項証明書を1通300円(消費税込み)の報酬でお取りします。 |
下記@Aの場合で、お客様にあらかじめ登記事項証明書1通につき1,000円(1,000円=報酬300円+実費700円。ただし、実費が700円を超える場合はその差額を後で請求します)を当事務所の指定する銀行口座(下記のどの口座でも可)に振り込んでいただき、当事務所がオンラインで法務局に申請して登記事項証明書をお客様の指定する宛先に法務局から郵送する方式の場合は、1通300円(消費税込み)の報酬で登記事項証明書をお取りします。
@不動産登記事項証明書―地番が何番であるかなどの所在地番が特定することができる場合 A法人・会社登記事項証明書―法人・会社の主たる事務所、本店所在地、名称、商号などの法人・会社を特定することができる場合
その他に実費として登記事項証明書の枚数が10枚につき1通700円(10枚を超えるものについては、700円にその超える枚数5枚までごとに200円を加算した額)かかります。なお、お客様が法務局に出向いて登記事項証明書を申請しますと実費として登記事項証明書の枚数が10枚につき1通1,000円(10枚を超えるものについては、1,000円にその超える枚数5枚までごとに200円を加算した額)かかります。
当事務所の指定する銀行口座 1、ゆうちょ銀行 店番048 預金種目 普通預金 口座番号0652590 口座名義人 イナガキマサハル 2、群馬銀行高崎支店 普通預金 口座番号0970222 口座名義人 イナガキマサハル 3、高崎信用金庫本店営業部 普通預金 口座番号2145687 口座名義人 イナガキマサハル 4、東和銀行高崎東支店 普通預金 口座番号764694 口座名義人 イナガキマサハル
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自動車保険の特約による保険金を使って自賠責保険に対する被害者請求を行政書士に依頼することができます。 |
私(稲垣正晴)自身が平成21年3月21日自動車同士の追突による交通事故に遭いました。私が追突された車の運転をしていました。私はこの事故によりけがを負いました。過失割合は私が無過失で相手方に100パーセントの過失がある事故です。けがは「頚椎捻挫・腰椎捻挫」であるという診断書を医師が書いてくれました。 今回の交通事故について相手方の任意保険会社から一括払いの申し入れがありましたが断りました。そして、相手方の自賠責保険に被害者請求をすることにしました。相手方と示談が成立していなくてもこの被害者請求をすることができるからです。そして、この被害者請求の手続きを同業の行政書士に依頼しました。 私の契約している自動車保険(三井住友海上火災保険株式会社)には特約として「交通事故弁護士費用特約」というものがあります。この特約により私が依頼した行政書士に対する報酬について300万円を限度に保険金を支払ってもらうことができます。この特約がなくても行政書士に被害者請求の手続きを依頼するつもりでしたが、自分の自動車保険の特約のことを思い出して保険会社に問い合わせしたところ、上記の保険金が支払われることを確認したので、このインフォメーションに掲載することにしました。
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平成20年12月27日 |
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私(稲垣正晴)と私の仲間の行政書士との共同執筆による自賠責保険についての解説の連載は平成21年1月9日発行の上毛新聞TAKATAIに掲載される予定です。
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平成20年12月23日 |
年末年始の事務所のお休みについて 12月31日から1月4日までとなります。
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平成20年12月8日 |
当事務所ではゆうちょ銀行に対する相続による貯金の名義書換手続書類作成業務を開始しました。また、それと同時に東和銀行・農協その他の金融機関に対する相続による預金の名義書換手続書類作成業務も開始しました。
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平成20年12月5日 |
平成20年11月29日に予告したとおり、自賠責保険についての解説が上毛新聞TAKATAIに掲載されました。
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平成20年11月29日 |
自賠責保険についての解説を上毛新聞TAKATAI(以下「タカタイ」という)で連載開始
私(稲垣正晴)と私の仲間の行政書士(以下「私たち二人」という)との共同執筆で自賠責保険についての解説(タイトル「自賠責保険て何?」)をタカタイ(高崎市・吉井町の地域で毎週金曜日発行)で連載することになりました。原稿はすでに上毛新聞社TAKATAI編集室に送付してありますので、近々タカタイに掲載される予定です。 私たち二人は、群馬交通事故研究会(行政書士を構成員とする自賠責保険の支払請求手続きを主に研究している任意団体)に所属しています。群馬交通事故研究会は、平成14年から毎年交通事故無料相談会を開催してきました。これまでの7回の相談会を通して「加害者との示談が成立しなければ、自賠責保険会社に対して損害賠償の支払いを請求することができない」といった誤った知識を一般の人たちが信じていることが判明しました。そこで、私たち二人は、自賠責保険に関する正しい知識を一般の人たちに伝えることを目的として、タカタイに連載を開始することになりました。タカタイの連載をご期待下さい。
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平成20年8月7日 |
8月4日前橋テルサで開催された「ハンセン病に関する夏休み親と子のシンポジウム」に参加しました。パネリストの山本みのりさん(六合村立六合中学校3年生)の発言内容はとてもよかったし、シンポジウム全体としてもよい内容でした。しかし、このシンポジウムのことを新聞などのメディアを通して県民に周知することがほとんどおこなわれなかったことはとても残念なことです。このシンポジウムが元ハンセン病患者に対する差別をなくすための啓発を目的にしているのならば、多くの県民に参加を呼びかけるべきだと思いました。
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